嘘のような本当の話聞いてくれへん?(´・ω・`)


信じてくれる人だけ信じてくれればいいのだが。

チョット聞いてくれ。

昨日の夜、婚活をキーワードにYouTubeを観ていた。

すると、とある番組がヒット。

数年前の動画で、芸能人数人と、婚活に励む一般人の女性数人がトークを繰り広げるというものである。

特に俺が婚活したいという話ではなく、、、

「こいつら、ブッサイクな顔してなーに勘違いしちゃってんの!!!HAHAHA!!!」

と笑いたいだけなのだ。

案の定、一笑い、二笑いはさせてもらった。



番組も中盤に差し掛かり、司会者からある質問が飛んだ。

「今、この中で彼氏いる人ー?」

スっと2名の女性が手を挙げた。

司会者がその2人に今どんな人と付き合っているのか話を聞いている。

その中の一人、30代後半の女の話。


「20代後半の彼氏がいてー」

「結婚まではなかなかいかなくて。」

「でも、私の年齢でもいいって言ってくれているんです。」

「色々あって、今は休戦中です」








ゾッとした。

俺はこいつを知っている。

PCの画面と俺の顔がくっつくくらいよーくみた。

やはり知っている。

名札に書いてある女の職業や名前を見て確信を持った。

まず、職業が知り合った頃聞いたものと合っている。

そして、名前。

俺が知っている女の名前が、伊藤良子だったとしよう。

名札に書いている名前が、佐藤良子のように1文字違いだった。

テレビだから、まるっきり本名にしていないということはじゅうぶん考えられる。

そして、この番組の放送時期と、俺とこの女が知り合った頃の時期が見事に合致していたのだ。



簡単に言うと、俺はこの女と婚活パーティーで知り合った。

年はいっているが綺麗目な感じで、デブデブだった当時の俺からしたら非常にありがたい案件だった思う。

この女とは2、3回デートした。

だが俺は、相手の年齢含め色々と躊躇していた。

色々な意味で釣り合わない気がしていたのだ。

外見的なものもそうだが、この女は英語が堪能なだけあって、今までの彼氏は外人が多かったという。

今まで陽気な外人と付き合ってきて、いきなり俺のようなコミュ障日本人と付き合ってもつまらないだろう。

何より、アッチの方だって満足させられる自信がない。

外人のアレが日本刀だとしたら、俺のなんて切れ味の悪い短い木刀だろうし。




更に間が悪いことに、当時から仕事ができなかった俺は、この女と3回目のデートをする頃には、地方へ飛ばされることになっていたのだ。

俺は女さんに来月から地方勤務になったことを伝えた。

「えっ」、と驚いた様子の女さん。

「付いて行こうかな。。。」と言う女さん。

「う、うん」とハッキリしない返事しか俺にはできなかった。

そりゃそうだろう。

この時点で手も握っていなければ、付き合ってすらいないのだから。





そして、次の日女さんからメールが来た。






「ごめんなさい、やっぱり都会を離れて暮らすことは考えられないです・・・」


女さんとはそれっきりだ。



話を戻そう。

このYouTubeで観た番組の放送時期やら何やらを考察してみると、「20代後半の彼氏」とは俺のことだったのではないかと。

でも、「彼氏いる人ー」と司会者からふられて手を挙げた女さん。

俺は一応彼氏だったのだろうか。

それとも単に見栄を張りたかっただけなのか。

地方に飛ばされることになった俺の話から「休戦中」だと答えたのだろうか。


もうラインも何も知らないから、実際のところは知る由もないが、、、

こんな偶然あるやなと思った。




あのスタイリッシュな体。

一度は抱きたかったなぁ。

以上、嘘のような本当の話でした。



励みになりますので、良ければクリックお願いします!!(ctrlを押しながらクリックすると楽に押せます)
  にほんブログ村 為替ブログへ

スポンサードリンク

だいたさんとプロレスごっこ


俺は、だいたさんの唇に自分の唇を近づけた。

チュッ。

そこから流れでディープキス。

全くのノーグダだった。

「イェェェーーーイ、キスできたぜぇぇぇぇい」


ieeei.jpg


そこからCカップという程よいお胸を触る。

若干感じている様子のだいたさん。

よし、ここで下のゾーンに手を回して一気に。。。



だいた:「ダメ。」

俺:「どうしたの?」

だいた:「本当にそんなつもりじゃないから。」

俺:「ん?」

だいた:「落ち着いてよ、ね?」

俺:「分かった分かった」


と、ここにきて急に拒否反応が強くなって、また2、3曲歌わされた。

しかし諦めない俺。

歌いながらも抱き寄せ、歌い終わったらまたキスをする。

キスとお胸タッチは問題ないようだ。

俺のムスコはもう限界よろしく状態。(´・ω・`)



俺:「ねえ、ここ落ち着かないし、違うとこ行こうよ」

だいた:「ホテルは行かないよ」

俺:「えー」

だいた:「お茶ならいいよ」

俺:「じゃあ、お茶する場所は俺が選ぶよ」

だいた:「別にいいけどホテルは行かないからね」

俺:「分かった分かった、とりあえず行こうよ」


店を出る。

拒否られてはいるが、さほど強い拒否ではないように思えた。

店を出てからも手を繋いで歩いた。

どこにしよっかなーと、俺は喫茶店を探すふりして、事前にリサーチしていたラブホの方面に向かった。

事前のリサーチがなかったら、ラブホの場所が分からず本当に喫茶店に行くことになっていただろう。

ラブホの前に到着。

「入ろうよ!そんな嫌がることはしないからさ!」、とだいたを誘ってみる。

(ドキドキ)





だいたは半ば諦めた様子で、「本当にしないからね!」と俺に率いられラブホにIN。

しかし、ラブホに入るなりだいたは布団に入るなりテレビを見始めた。

俺も一緒に布団の中に入る。

しかし、「本当にしないからね!」の言葉はあながち嘘ではなく、ラブホ内でもキスとお胸を触ることしかできなかった。

服を脱がそうとしては、「まぁまぁまぁ」となだめられ、じゃあ俺がだいたの上に覆いかぶさって、激しく攻めようとすると、「ちょっとー」と言って、また横の位置に戻させる。

その姿は半ばプロレスをしているようだった。

いや、あれはもう素人プロレスだろう。

そして、メチャクチャ汗をかいてしまい、2人して「はぁはぁ」言っていた。(*´Д`)



さて、どうしたものか。。。

そこで俺は部屋の照明を暗くしてみた。

これが意外と効いたようだ。

そして、俺はおもむろに自分のムスコを出し、だいたに触らせた。

スコスコと触ってくるだいた。

その手つきは手慣れたものだった。

次に俺は、スイッチが入ったフリをして、これまでよりも激しいキスをしてみた。

そして、だいたのチ○ビを舌で転がし、徐々にだいたの下の口へ。

だいたの下の口に俺の指が入った。

「んもぉぉーーー、しないって言ったのにー」

と、イヤイヤ言いつつ、完全に感じてしまっている声だった。

そしてそのまま、合体。



俺:「俺、お掃除ふ○らが好きって言ったの覚えてる?」

だいた:「うん」

俺:「してくれない?」

だいた:「いいよ」


いざフィニッシュ。

しかし。。。

ゴムを付けながらも、中で出すのをためらった俺は、イク瞬間に自分のムスコを外に出し、ゴムを取ってだいたの顔の口に持っていくつもりが、それはもう完全にコントロール不能な状態になってしまい、だいたの口に持っていく前にドピュっと出てしまった。

挙句の果てに、横に置いてあっただいたのスカートに俺の精○をモロにぶっかけてしまった。

それで焦ってしまった俺は、一気にムスコが萎えてしまって、お掃除ふ○らはおあずけになってしまった。

その後。


俺:「また、遊ぼうよ」

だいた:「やだ、もう会わない。彼氏になんて言い訳しよう」

俺:「そんなこと言わないでよー。次はご飯だけでもいいからさ。彼氏にはずっとカラオケにいたってことにしときなよ」

だいた:「それしかないよね。うん、ご飯だけならね」

俺:「(ええんかい 笑)」


そしてだいたと別れた。

その後もだいたとはこれまでと変わらない感じでラインは続いている。

もうラインはブロックするくらいのことを言っていたのに、嫌よ嫌よも好きのうちとはこういうことだろうか。


俺は家に帰って体重測定をしてみると、昼に肉を喰ったにも関わらず、朝より1㎏以上体重が落ちていた。

これはきっとプロレスのおかげだろう。(笑)


お会計について。(全て2人分)



ランチ:¥3,000

カラオケ:¥2,000

ラブホ:¥7,000


合計:¥12,000



やはり昼に会うと金額的にも省エネで済むな。

夜なら¥30,000はくだらないだろう。

だいたさんは酒が飲めなかったが、俺はランチとカラオケで一杯ずつ飲んだし。

おまけに体重まで減ったときたから、なんとも理想的な試合運びとなった。

まただいたさんと会うかわ分からんが、また新規開拓をしていこうと思う。



~おわり~



励みになりますので、良ければクリックお願いします!!(ctrlを押しながらクリックすると楽に押せます)
  にほんブログ村 為替ブログへ

スポンサードリンク

バツイチ子持ち&彼氏持ちの女と会ってきた ~前編~


昨日は有給を取って、バツイチ子持ち&彼氏持ちの女と個人戦に挑んできた。

これも、出会いチャットで知り合った女。(課金制ではないので、一切お金がかかりません)

チャットの段階からラインまでの移行は割とスムーズでした。

ラインの段階では、「遊びでのセックスは一切しない」と釘は刺されていたものの、俺が「でも手くらいは繋ぎたくなるかも」とジョブを打ってみたところ、「まーそのくらいは」とまんざらでもない様子だった。

そのため、個人的には「赤保留」の熱い案件だと考えていた。

ちなみに最近は、ラインで「手を繋ぎたい」というフレーズを使って、それで相手の反応を見ることにしている。

ガッツリ拒否られるなら会うのも諦め、まんざらでもない様子なら会うことにしており、一回一回の試合の精度を上げることを目的としている。



当日少し早めに到着した俺は、土地勘がない場所だっため、事前に予約していた店と、ラブホの場所をチェックしていた。

意外にもラブホが全っ然無くて、やっと一件見つかったという感じ。



そんなこんなで、時間ギリギリになってしまったが、いざ待ち合わせ。

待ち合わせから5分遅れて女がやってきた。






「だ、だいたひかる?」


だいたさん



と言ったら大変失礼だが、だいたさんを若くして、凄く可愛らしくした感じの女がやってきた。

いや、見た目的には当たりだった。

モデル体型ではないが、熟女らしく少しムチっとしていて、膝上のスカートから出ている黒タイツの脚がなんともたまらなかった。

一言で言うと、「美味しそうな体」である。

バツイチになってから彼氏ができ、他数名から言い寄られているというラインでの話も納得ができる。




軽く挨拶を済ませ、予約していた焼肉屋に向かった。(個人的に精力を付けるために肉が食べたかった)

販売の仕事をしているからなのか、道中もだいたさんからも積極的に話しかけてくれ、楽しい雰囲気だったと思う。

焼く肉屋に到着。

焼肉屋は個室のいい感じの店で、夜に食べたら高そうな店だった。



俺:「だいたさん、彼氏とはうまくいってる?」

だいた:「そうだねー。でも今日ナオキ君と会うこと言ったら、凄く怒られた」


ちなみにだいたさんの彼氏は、家庭持ちで離婚する気もないという。


俺:「わざわざ言ったんだ? でも彼氏、家庭持ちなんだし怒る権利ないよね?笑」

だいた:「そうなんだよね。。。まぁでも彼のことは好きだし、会う相手が独身ならってことで許してくれた」


ちなみに今回の俺の設定は、「独身で、これからフリーランスで働く将来不安定な男」という設定だ。

少し話はそれるが、この設定は「将来不安定」というところがミソで、出会い系でマジで彼氏を募集しちゃうアホな女を排除するためにけっこう使える設定である。

まんざら嘘でもないし。(笑)


俺:「嫉妬深い彼なんだね」

だいた:「そうだね。あと、夜に会うのはダメって言われた。」

俺:「何で?」

だいた:「だって流れで襲われたりするかもしれないし。まぁ私も一晩だけって経験もないしね」

俺:「まー、そうだよね」

だいた:「でも、ナオキ君はそういうことしなさそうだよね。真面目そうだし、フリーランスになるっていうのもちょっとビックリ」



相変わらず俺は、第一印象マジメ君のようだ。(´・ω・`)



こんな感じで肉を食べ終え、退店。

次に向かうは事前に行こうと言っていたカラオケ。




とりあえず歌おうかと言って、なぜか俺が続けて2、3曲歌わされた。

そろそろ頃合いか。。。


俺:「なんか距離遠くない?」

だいた:「そお?」

俺:「このバックどけていい?」

だいた:「う、うん」

俺:「そう言えば、手だけは繋いでいいって言ってたよね?」

だいた:「えー、そうだっけ。でも緊張し過ぎて嫌だなぁ。。」

俺:「手だけだからさ!」

だいた:「う、うん」



手を握る。

ここまでは想定通り。

流れでだいたさんを抱き寄せてみた。

ノーグダ。

キスまでイケるだろうか。

緊張の瞬間。

俺はだいたさんの唇に自分の唇を近付けてみた。




~つづく~



励みになりますので、良ければクリックお願いします!!(ctrlを押しながらクリックすると楽に押せます)
  にほんブログ村 為替ブログへ

スポンサードリンク

【飯ウマ】太ギャルを放流してしまった・・・


久しぶりの個人戦記事です。

先日、クリパで出会ったムッチムチの太ギャルとランチをしてきました。

初めて会った段階から、こりゃヤリマンだと分かる話し方と風貌。

デブに興味が無い僕は、その日のゴールを 「ランチ → カラオケでおフ○ラ」 に設定することに。



いざご対面。

この前は肉がはみ出んばかりのサンタコスでしたが、私服は割といい感じ。

しかし、化粧がかなり濃くて、唇がテッカテカ。

この唇とキスはしたくないなと思いました。



ランチタイム。

さすがみ店だけは探しました。

こ洒落たカフェでアルコールを飲みながら談笑。


僕:「太ギャルちゃんは彼氏いないの?」

太ギャル:「半年前に5年付き合った彼氏と別れたの」

僕:「ふーん。そっからクラブで遊びまくり?笑」

太ギャル:「そんな感じ!」

僕:「そんなクラブばっか行ってたらナンパされるでしょ。」

太ギャル:「そんなこと無いよ、私ブスだし。。。」

僕:「そんなことないよー、可愛いじゃん」(うん、分かってるやん)

僕:「一晩だけの関係もけっこうあるの?」

太ギャル:「ある!笑」

僕:「あっさり認めちゃうんだ!笑」

太ギャル:「この前いた○○君もそんな感じで出会ったんだよ」

僕:「え?やっちゃったの?」

太ギャル:「うん」

僕:「(うへー、じゃああの人と「兄弟」になるかもな。。。まぁええわ)」

太ギャル:「今彼氏いないし!彼氏いない時だけね!」

僕:「最近もあったんだ?」

太ギャル:「うん」

僕:「(こんなん絶対イケるやん!!!予定通り、カラオケに誘って省エネ戦や!!!)」

太ギャル:「ねー、この後どこ行くの???」

僕:「とりあえず、カラオケでもいこっか!」



カラオケにて。


太ギャル:「可愛い部屋だねー。とりあえず歌おっか!」

僕:「そだね。」


一曲歌い終わり、再びトーク。

太ギャルの恋愛観や、タイプ、とにかく色々ヒアリング。

しかし、チョット違和感が。。。

太ギャルが、カラオケ部屋のソファにもたれ掛からないし、なんとなく距離がある。

気のせいか?

気のせいだということにして、太ギャルを抱き寄せてみた。


太ギャル:「なになに?どうしたの急に」


むむむ、予想外の反応。


太ギャル:「まぁまぁまぁ、落ち着きなよ」

太ギャル:「そんなことする風には見えないんだけどなぁ」


と、一向にグダが崩せない。


僕:「チョット急過ぎた?ゴメンゴメン」

太ギャル:「うん。そうやって今まで何人ともやってきたんでしょ」

僕:「そんなことないよ。」 (どの口が言ってんだボケ!)

太ギャル:「そう言えば、なんとなくナオキ君結婚してそうなんだよねー。」

僕:「そう?」 (設定どうしようかな。。。とりあえず別れそうな彼女がいるってことにしとくか)

僕:「結婚はしてないけど、別れそうな彼女はいるわ」

太ギャル:「何で別れそうなの?」

僕:「色々とマンネリかな。夜の方もね!」

太ギャル:「ふーん」

太ギャル:「今、私にしようとしたこと、彼女にやってあげなよ!」

僕:「(なぬー!そうくるか)」

僕:「いや、このまま付き合い続けるかも分からないし」

太ギャル:「そう言えば、今回何で誘ってくれたの?」

僕:「太ギャルちゃん、可愛いからさ」

太ギャル:「付き合いたいとか、そういうのとは違うでしょ?」

僕:「(冗談でも付き合いとか言いたくねー)」

僕:「それはまだ分からないよ」


太ギャル:「うーん。まぁでも私はそういうのは嫌かな。」



えぇぇぇぇぇーーーーーーーーー!!!!!!!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


撃沈からのあえなく放流。

カラオケ終わりで、そのまま駅で別れました。

何故だ。

何が悪かったんだ。

今回の案件は、大したテクニックがない僕でも軽く受注できる案件だと思っていた。

しかしダメだった。



カラオケでケチらず、ホテルに誘えば良かった?

完全にフリーということにしとけば良かった?

嘘でも付き合いたいと思っていると言えば良かった?

一回目のデートではなく、二回目なら良かった?


色々考えたが分かりませんでした。

単純に僕のテクニック不足でしょう。

しかし、、、こんな激アツ案件を放流してしまうとは。。。

情けない、というか大丈夫か、オレ。(´・ω・`)

ここで一気に勢いを付けて女遊びを復活させるつもりが、足元をすくわれました。

こうなったら数打って、経験を積みつつ、以前上手くいっていたときの勘を取り戻すしかないでしょうか。

でも、遊びまくれる程FXでも勝ってないし。

まいったまいった。

以上、我ながらの飯ウマ記事でした。

次回はいつになるか分かりませんが、引き続き頑張ります。



励みになりますので、良ければクリックお願いします!!(ctrlを押しながらクリックすると楽に押せます)
  ブログランキング・にほんブログ村へ

スポンサードリンク

カシユカと飲んだお


この前の金曜日、バツイチ女のカシユカと飲みました。

記事のアップが今日になっているだけに、あまり書く気が起きない。

うすーーい内容なので、読みたい人だけ読んで下さい。



まず、指定の場所で待ち合わせ。

例のごとくカシユカは遅れてきました。(女と二人待ち合わせて、きっちり時間通りに会えた記憶がほとんどない)

鉄板中の鉄板で「L字席の個室」の店を予約していました。


僕:「カシユカはいつから彼氏いないんだっけ」

カシユカ:「2年くらい(´・ω・`)」

僕:「確か、前の彼氏は色々と激しい人だったんだよね?」

カシユカ:「そうなの、なんかあれはもう病気だね」

僕:「前も言ってたよねー。」

カシユカ:「うん、別れたかったんだけど、全然別れられなくて・・・」

僕:「どうしてなん?」

カシユカ:「色々あったんだけど。。。」


中略


まぁ、内容はざっとこんな感じらしい。

カシユカは当時の彼氏と籍を入れるという条件で留学をし、帰ってきて籍を入れたものの、その男のDV具合が更にエスカレートしたようで、結果すぐ籍を抜いたとのこと。

その後も色々と探りを入れてみましたが・・・

結果的に婚活パーティーに来るような真面目な独女で、ワンナイトはもっての他という感じでした。

二次会まで行って普通に帰ったから、ただのデートで終わっちゃいましたわ。

僕が想像していたのはアレですわ。

結婚生活はそれなりにして、でも夫のDVが凄くて、結婚はしばらく勘弁、でもいい人がいれば「そのうち結婚できたらいい」くらいの感じだと思ってました。

結婚するために、もう仕事辞める宣言までしているらしいですからね。

こうも頭の中が「結婚結婚」になっている女をワンナイトに引きずり込むのは今の僕にはハードルが高いです。



今後は・・・

少し冒険するかチョット検討してみます。

冒険というのは、「一時的にカシユカの彼氏になるということ

正直これはあまりしたくはないがね。




それかやっぱり、ナンパか出会い系に専念する方がよっぽど効率がいいですね。

このままじゃこのブログ自体が、「女の子とヤルヤル詐欺ブログ」になりかねませんので。

女とカネ ~株とFXで稼いで女の子にご飯を奢ろう~

なんていうブログタイトルはゴメンだ。。。



励みになりますので、良ければクリックお願いします!!(ctrlを押しながらクリックすると楽に押せます)
  ブログランキング・にほんブログ村へ

スポンサードリンク


プロフィール

ナオキ

Author:ナオキ
2017年3月まで正社員で働いていましたが、コミュ障な性格が原因で2017年4月から派遣社員になりました。年収は600万から300万にダウン。
元の年収に戻すべく、現在は派遣、バイト、FXのトルプルワークの日々です。
ブログのタイトルの通り、「政治とカネ」ならぬ、「女とカネ」に関することを記事にしていきます。
軍資金は200万。
この日々の推移と、合コンやパーティーの参加録が記事のメインです。
できれば攻略法なんかも。
宜しくお願いします。

スポンサードリンク

自由資産推移

【2016年1月】¥2,000,000
【2016年2月】¥1,550,000
【2016年3月】¥1,970,000
【2016年4月】¥1,500,000
【2016年5月】¥1,400,000
【2016年6月】¥1,950,000
【2016年7月】¥2,120,000
【2016年8月】¥1,834,000
【2016年9月】¥1,980,000
【2016年10月】¥1,640,000
【2016年11月】¥700,000
大損により退場
【2016年12月】¥1,400,000
【2017年1月】¥1,495,000
【2017年2月】¥1,410,000
【2017年3月】¥1,564,000
【2017年4月】¥1,421,000
【2017年5月】¥1,560,000
【2017年6月】¥1,675,000
【2017年7月】¥1,780,000
【2017年8月】¥1,545,000  

ブログ村

最新記事

検索フォーム

訪問有難うございます!